野庵 すべての作品

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和寅/帯留・根付  (-月成-)

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ジャンル:帯留 和寅
猛々しい虎も住処のある竹林では和やかにくつろぎます。新年、虎の巻のご利益でなにがあっても笑いに転換できる豊かな年となりますよう。

椿 暮歳/華かんざし  (-榮/sakae-)

365110

ジャンル:かんざし
2010年あらたまのおしたく、はじめませんか。寿ぎ色の花で新しい年へご挨拶。

2010カレンダー  (-はと/Hato-)

337110

ジャンル:紙作品
「来年は何色を使うんだろ」「どんな色と逢えるかねー」自分らしい色は1色じゃなくていい。

椿 霜月/華かんざし  (-榮/sakae-)

578110

ジャンル:かんざし
花の匂いのない椿、ただ静かに冬季の庭に色を添えます。そんな控えめな花がなんだかとても愛しいです。

星ニ願ヒヲ/灯り (-gennai-)

177110

ジャンル:灯り
流れる星々から Happy をもらった2009年。あの日見たドキドキのかけらを灯りに詰めこんでー

Raccolto/行灯鞄 (-Hiloko-)

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ジャンル:帯留
彩る実、収穫の秋。野庵「食べられるお庭の会」発足いたしました!

Viel Blumen/灯り (-燈道-)

7358110

ジャンル:灯り・照明
ほわっと闇を照らすキャンドルの花。君に届けたいやさしい灯があります。

和紙帯 

4778110

ジャンル:帯

和紙の白は格別、紙の持つ質感やあたたかさ、うるわしさ。その凝縮された日本の文化をまとってみたいと想いました。

九尾 ・ 帯留 根付 (彩 イロドルトイフコト/月成)

313110

ジャンル:帯留 九尾
「化かされに稲むらあるく秋の暮」狐に化かされるーそんな言葉が失われるのはすこし寂しい気がします。

姫子/こっぽり (-神田サオリ-)

489110

ジャンル:履物
こぽっこっぽ♪小さな音とすこし高くなる目線はもうそれだけで嬉しい非日常。手を引かれて歩きたい、そんな特別なお出かけの日に。

Blackmoon/行灯鞄 (-Hiloko-)

06161101

ジャンル:鞄(大)
Blackmoonの夜、お月さまでは賑やかに花の宴が催されているとか。月明かりのない夜は酔ったウサギに要注意◎

SUEHIRO ・ 帯留 (-玉穂-)

0115110

ジャンル:帯留
秋の冷ややかな大気を精緻な彫が扇面に写す。溜息が出る秋の帯留が京都から届きました。

Ape’nipek ・ つまみ簪 (-姫コ-)

0255110

ジャンル:かんざし
焔関連最後の作品はアイヌの言葉で「炎の光」。自身のなかの焔に気がついたら、思いきり飛び立てますように。

宴 Utage/足袋 (-神田サオリ-)

0190110

ジャンル:足袋
10月22日。大小の松明が揺れ鞍馬一山が炎に包まれるとき、女物の着物が炎夜を彩る。それは京都三大奇祭のひとつ、1000年も前から行われる火の宴。

糸菊/名花十二客 (- 榮 sakae -)

0588110

ジャンル:かんざし
記憶のなかの残り火は、あの夏の線香花火。燃え尽きる最後の瞬間、より鮮やかに咲く火花には"散り菊"という呼び名がありました。

曼珠沙華/華かんざし  (-榮/sakae-)

027711

ジャンル:かんざし
「葉は花を、花は葉を想う」そんな咲き方をする赤い花に心のなかの焔を感じます。深まる秋を追いかけるように炎の花を探してみませんか。

絵葉書  (-はと/Hato-)

9482110

ジャンル:ポストカード
それはあの山の向こうにあって。知らない風景とそこにある笑顔に会いに、今日もしゅわわとひとっとび◎

流れ火・ポストカード (-深堀隆介-)

9389110

ジャンル:ポストカード
「天上に火,流(くだ)る」、それは遥かなる夜空を背景にひときわ燃えさかる赤い星。 静かな季節の移ろいと静謐な炎を楮(こうぞ)の紙に焼きつけました。

香 Homura

9454110

ジャンル:香り
肌心地よい秋の風、鈴虫の鳴くひんやりした月夜。心に燃える静かな焔は、夏の幻影を象ります。野庵、極上の香りをご用意いたしました。

朝顔Ⅱ/華かんざし  (-榮/sakae-)

9526110

ジャンル:かんざし
一輪の朝顔に託された想い、それは一つの教えとなるほど時を超え今の世に問いかける。あなたにとって美しさとはなんですか。

花魚/手拭い (-神田サオリ-)

8693110

ジャンル:手拭い
それは年に一度の新月の夜、静かに開いた花びらは泡になり波に溶け込む。また笑顔の君と逢えますように。職人渾身のやわらかな色に花魚の想いがにじみます。

やまなし (- 伯兆 / hakutyou -)

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ジャンル:帯留
天井をながれる水晶の粒、金雲母(きんうんも)のかけら、カニの兄弟のドキドキ。 ここは花びらの影がしづかに砂をすべる夏の水底。

扇子 (天 テンイムホウ / 深堀隆介)

A2065110

ジャンル: 扇子
深堀隆介監修 待望の扇子がお披露目です。夏のクラス感を高める小道具に、ここにしかいない金魚を愛でてみませんか。

Rhythm/足袋 (-神田サオリ-)

7497110

ジャンル:足袋
それは紀元前、はるかなる昔から太陽と豊かな水の恵みをあらわしていた花「睡蓮」。心地よい風と光を夏の足袋に映します。

灼尾 ・ 帯留 根付 (彩 イロドルトイフコト/月成)

7674110

ジャンル:帯留 灼尾
闇の中、チロリ垣間見える斜陽の尾。それは吉祥の兆しか妖しの火かーその作品の表情は多岐。感じる「賑」「寂」「瑞」「畏」。その炎は見る人の気持ちの陰。

朝顔/華かんざし  (-榮/sakae-)

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ジャンル:かんざし
早朝、見あげた空はもう青い。たくさんの行ってらっしゃいを感じるはじまりの夏の色。それは君が見たかった空の色。

鬼灯/華かんざし  (-榮/sakae-)

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ジャンル:かんざし
オニノアカリ と書いて鬼灯。橙色の小さなアカリは懐かしい夏の風を運びます。 海を渡り届いた小さな炎の花は の次のステージを照らします。

Viel Blumen・夏/灯り・照明 (-燈道-)

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ジャンル:灯り・照明

今日、夏の匂いをまとった。部屋の中の電灯は明るすぎてキャンドルの揺らめきを追い眠りにつく。 陽ざしのなかの君を夢見る。

時分けの灯・夏/灯り (-gennai-)

0504110

ジャンル:灯り
心地いい風が流れる夏の宵、乾いた草と土の匂い。憶えてるー薄灯りの向こうの君の声。 足元ばかりを照らしたなぬかびの夜。

火の花 ・ 帯留 (-玉穂-)

3413110

ジャンル:帯留
神域の、追随なき精緻さは圧倒的な存在感で夜空を彩る火の花を咲かせます。
2009年、この夏は一度だけ。

そよかぜ/足袋 (-神田サオリ-)

3413110

ジャンル:足袋

この時季の着物は気合勝負、襟から上は涼しい笑顔。
明日は白い麻の日傘で君を待とう。

ムシウコジマ/六角鞄 (-Hiloko-)

3308110

ジャンル:鞄(大)
やわらかなマリンの風を運ぶ赤白ボーダー、実はアンティークの着物生地。それはすこし前の時代にもきっと、かわいい!と大切にされた布。

睡蓮/華かんざし  (-榮/sakae-)

0231110

ジャンル:かんざし
水底で誰を想い眠るのかー それは水のほとりに伝わる微睡(まどろ)む花の物語。

来 rai (- 伯兆 / hakutyou -)

9822110

ジャンル:帯留
新緑のゆれる柳 初夏の風を運ぶツバメ きらきらの夏はもうすぐそこに。ゆっくり夏のおしたくをはじめませんか- 

金たび 紅花栄 / 足袋 (-深堀隆介-)

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ジャンル:足袋
紅花の収穫時期、それは日の出前が勝負。ひとひらの花びらが生む色に、人々は熱狂し当時米の百倍の値がつけられました。

金たび 牡丹華 / 足袋 (-深堀隆介-)

3776110

ジャンル:足袋
穀雨の候 牡丹の花がそっと春を運んだことに気がついた朝。小さくて愛らしいものに溢れるこの季節がたまらなく好き。

まぼろし/足袋 (-神田サオリ-)

9248110

ジャンル:足袋

2009年春、西の水辺の見事な桜並木はまぼろしとなりました。堤を霞色に染めた圧巻の桜を慕います。

葉がくれの花 ・ つまみ簪 (-姫コ-)

0472110

ジャンル:かんざし
口に出すとそれだけで色褪せる気がして、この花色は私だけが知っている色。葉がくれに見える花びらの向こうでいつかの君に逢いたい。

金たび 虹始見 / 足袋 (-深堀隆介-)

3118110

ジャンル:足袋
清明の候 大気に春の匂いがとけだし激しい雨すらなんだか嬉しい。 雨あがりの空、虹の向こうにたなびく尾びれを探す4月。

朧月夜/行灯鞄 (-Hiloko-)

2934110

ジャンル:鞄(大)
花薫る一夜の出逢いは、1000年を超え今も艶やかに語り継がれる。それは待ち焦がれた春宵の出来事だからかもしれません。桜舞うあの日の風の匂いは一生の宝物。

山桜  (-榮/sakae-)

9896110

ジャンル:かんざし
うららかな陽、ゆららとうつむく様に咲く桜。夢のように咲き、花の影を追いかけるように散る。
春への憧憬を1本の簪に託します。

お誂え/Order (-神田サオリ-)

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ジャンル:お誂え
やわらかな線と艶やかな色、蜃気楼の夢を抱くような神田サオリさんの絵の世界。お届けまでの時間がお客様だけの宝物となりますよう。

春唄/足袋 (-神田サオリ-)

8970110

ジャンル:足袋
奈良の小さな一角ではじまった[菜の花プロジェクト]。春の花を待ちわびるたくさんの人の想いは風にのりやさしく広がります。

花蝶 ・ 帯留 根付 (彩 イロドルトイフコト/月成)

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ジャンル:帯留 花蝶
散る花は水の流れに舞い、それは月光のなか、静かに春を運ぶ蝶になる。1つの帯留から春宵の物語が聞こえてきませんか。

Days ・ つまみ簪 (-姫コ-)

8775110

ジャンル:かんざし
3月、いつものおはようの日々は当たり前じゃなくなって。もうすぐ始まる生活と新しい出逢い。一人で進むのはすこしこわくて、でも楽しみで嬉しい。新しい生活が始まるすべての人へー

Spring snow (- 伯兆 / hakutyou -)

9122110

ジャンル:帯留
春、スノーダストがほどけ大地にかえる時、雪はまたキラキラの雨になり地上をやわらかに包むだろう。淡雪を名残惜しむ「愛四季」シリーズ最終章です。

春望 (-玉穂-)

63481101

ジャンル:帯留
飾り職 玉穂が創る春の帯留めは、咲きほころぶ匂いとともに花冷えの空気まで伝え心がしんとした。1200年も前、遥かなる春を乞い綴った人がいました。

夏浴衣 お誂えの会 (-深堀隆介-)

2873110

ジャンル:紙作品
本物は時空を超え、次の世代へわたるー 染めからお客様のためだけに。美術作家 深堀隆介氏が描く最高の浴衣を創るお手伝いをさせていただきます。

金たび/足袋 (-深堀隆介-)

6623110

ジャンル:足袋
啓蟄の候 水面にやわやわ波紋がたつ。水中の世界にも春の気配。 美術作家 深堀隆介氏が描くここにしかない足袋をお届けいたします。 

Fiore/行灯鞄 (-Hiloko-)

4320110

ジャンル:鞄(大)
万葉の頃当代きっての歌詠人、大伴家持に椿の君と称された人がいました。そんな春のひだまりのような女性に憧れます。

絵葉書  (-はと/Hato-)

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ジャンル:ポストカード
夕陽を追いかけて風見鶏の塔へかけ登った。だれもが大切に持っているかつての景色をうつす絵葉書をお届けします。

蝋梅/華かんざし  (-榮/sakae-)

2431

ジャンル:かんざし
肌寒い大気のなか、青空に鈴が鳴りふるように金色の蝋梅が春の歌をうたふ。陽ざしをあびる小さな花は楚々として清冽、その強さに焦がれます。

初戀/足袋 (-神田サオリ-)

1719110

ジャンル:足袋
隠れた場所に咲く赤い花はあなたが気がついてくれればそれでいい。一番伝えたいことは、いつもわかりにくくて目に見えないね。

南天/華かんざし  (-榮/sakae-)

1569110

ジャンル:かんざし
南天は「成天」。佳き日の風習はいまも七五三として私たちのなかに継がれいく。 寒気立つころ、この上なく清々しい赤い実と緑の葉は佳き日の象徴として今も愛でられています。

福便/足袋 (-神田サオリ-)

0538110

ジャンル:足袋
霜柱が立つ季節、庵の庭の赤い果実は南天。清々しい新春のよろこびを、難を転じる幸福の実にこめ、みなさまのもとへ飛び立ちます。

寒梅/名花十二客 (- 榮 sakae -)

9789110

ジャンル:かんざし
万葉のころより、梅は願いをかなえてくれる不思議な力をもつ花と云われます。 年の初めに想い願うものはなんですかー 1000年の時を経て咲いた梅がありました。

菅公さん/帯留・根付  (-月成-)

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ジャンル:帯留 根付
天満宮へ初参り。たくさんの臥牛は天神さまのお使い。学問の神様と親しまれる菅原道真公は、「牛乗り天神」「菅公さん」と呼ばれ市井のなかで愛されてきました。

赤椿/華かんざし  (-榮/sakae-)

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ジャンル:かんざし
- 寒花 還って歳寒と期す - 冬の花は冬の寒さとある約束をしていました。寒さがぐんと増す日には、凍え彩のない庭に色を挿しにまいりましょう。

Black snow/行灯鞄 (-Hiloko-)

8446110

ジャンル:鞄(大)
雪のなかから現れてくるもの。それは待ち望み手にすることを夢見る存在で、だけど儚く決して手に入らない-そんな人々の雪への想いが冬の切ないお話を生みました。

White snow/行灯鞄 (-Hiloko-)

7275110

ジャンル:鞄(大)
上空1500m、気温-3℃、大気中で雨が氷結しだすころ。 森に住む獣や人の身体の奥のアンテナがピンと立ちあがる。木々ををましろに包みこむ初雪をあらわした鞄が届きました。

黒ジャコウアゲハ/蝶かんざし (-榮/sakae-)

5989110

ジャンル:かんざし 蝶
冴えた冬空を飛ぶ蝶の一途さに惹かれます。それは生を見据えたような小さいけれど力強い羽ばたき。1本の簪に季節の美しさを託します。

丹楓 ・ つまみ簪 (-姫コ-)

6414110

ジャンル:かんざし
野庵2008年の秋最後の作品は、つまみ簪「丹楓」。冷えが増すほどに楓は熱を帯びた緋色に辺りを染める。君を思いて此処に何ぞ極まらんー 真実は山深い里の紅葉が包みます。

菊音/足袋 (-神田サオリ-)

6247110

ジャンル:足袋
冷ややかな秋の夜、しずかにのびゆくバイオリンのしらべ。やわらかに追う旋律は菊の花に重なり、消えゆく曲に涙がでた。月光のもとしずかに咲きほこる菊の音色をお届けします。

La Vendemmia 季節のかんざし (-榮/sakae-)

5573110

ジャンル:かんざし
今日は11月の第3木曜日。フランスの郊外、ワイン作りの盛んな丘陵地ボジョレー地方に思いを馳せ 「ボジョレーヌーボ」 解禁を祝して榮さんから豊穣の色をつめこんだ葡萄が一房届きました。

ピンポンマム (型 カタアリキ / Hiloko)

0706110

ジャンル:鞄(大)
鞄作家 Hilokoさん「菊尽くし」第2弾。多種ある菊のなかでとくに愛らしい菊種を、大好評の行灯型に挿してみました。

Bambino (伯兆 / hakutyou)

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ジャンル:帯留
ひんやりとした朝もやのなか、駆ける小鹿に出逢う。樹齢1000年を超える巨木、響く滝の音、紅葉に埋もれる石窟仏。手つかずの秋が奈良にありました。

少女草 (型 カタアリキ / Hiloko)

0808110_2

ジャンル:鞄(大)
鞄作家 Hilokoさんの2008年秋は「菊尽くし」。まずは大好評の六角型 -コトホギノカタチ- から、野の花摘みをしたころの楽しい気持ちが溢れます。

竜田姫 (伯兆 / hakutyou)

3342110

ジャンル:帯留
時とともに深まる冷気、極彩色に埋もれ月を眺める夜。落ち葉を踏む音、秋立つ匂い。 「紅葉狩り」という言葉を知ったのは大人になってからでした。

唐獅子牡丹 ・ つまみ簪 (-姫コ-)

269011

ジャンル:かんざし
「牡丹に唐獅子」 百獣の王、獅子の拠り所となる牡丹。それはやわらかく静かに咲き散るとても可憐な花でした。

唐獅子牡丹/名花十二客 (-榮/sakae-)

0362110

ジャンル:かんざし 華
百獣の王が唯一心許せる花、牡丹。いにしえから伝わる言葉 〔唐獅子に牡丹、虎に竹〕 その言葉遊びに隠された本来の意味を探してみました。

花歩/足袋 (-神田サオリ-)

24511101

ジャンル:足袋
四季の花を密やかに携えて、この足袋を履いてのお出かけが、お客様の次への季節の旅となりますよう- そんな想いをこめてお届けします。

ジャコウアゲハ/蝶かんざし (-榮/sakae-)

1077110

ジャンル:かんざし 蝶
榮さんの透徹の世界から軽やかに蝶が羽ばたきました。どこへ飛んでいくのか- 透ける羽の遥か向こうの空の果てを想います。

2009 カレンダー (-Hato-)

7889110

ジャンル: 紙作品 
目が覚めると消えた夢のなかの女の子はこの子だったようなー やさしく懐かしい気持ちを思い出すはとさんの絵。2ヶ月に1度、それぞれのストーリーの世界に浸ってみませんか?

Diary 2009 (-矢口加奈子-)

4238110

ジャンル:紙作品
折った紙を切り開くように、1日1日が切り開かれる1年であることを願いつつ、このDiaryをお届けします。2009年、たくさんの新しい始まりに出逢えますよう-

花野 ・ つまみ簪 (-姫コ-)

5797110

ジャンル:かんざし
秋のちいさな花が咲きほころぶ野 「花野」。 花は春の季語ですが 「花野」 は秋の季語. この言葉から秋は足元の小さな草花がとくに慈しまれていたことを感じます。

小菊/名花十二客 (榮/sakae)

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ジャンル:かんざし 華
この夏、初めてお客様とふれあった榮さん。彼女の透徹の世界により細やかな彩りが添えられました。 深まりゆく秋に、ほんのり可愛い小菊はいかがでしょう。

菊 咲けり ・ 帯留 (-玉穂-)

3835110

ジャンル:帯留
秋の宵、菊の花びらを浮かべ寿を祝う一献。菊のもつ静かな華やぎを、闇を制する清冽な艶までも感じて頂ければ嬉しいです。

燦 ・ つまみ簪 (-姫コ-)

3311110

ジャンル:かんざし
秋に花火大会があるのをご存じですか?それは全国の花火師達が技術を競う特別な夜。 夏の残り香を1本のかんざしから感じてください。

きんとと ・ つまみ簪 (-姫コ-)

3192110

ジャンル:かんざし
大手町 打ち水プロジェクトの展示でひときわ目立った大振りのつまみ簪 きんとと。簪は挿して初めて映えるものだと実感した作品です。

かんざし・華 (-榮/sakae-)

8220110

ジャンル:かんざし 華
夏の思い出を封じるようにそっとしまう。また次の夏のためにー 季節をともにめぐり重ねる夏の華簪をお届けします。

ぶりきん (伯兆 / hakutyou)

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ジャンル:帯留
素朴で懐かしいブリキの金魚。誰かと遊んだ遠い記憶は水の匂いと素足の感触ー 童心に帰る そんな帯留ができあがりました。

夏式部・ 行灯鞄 (型 カタアリキ / Hiloko)

0456110

ジャンル:鞄(大)
凄烈な赤の矢羽はすこし特別な存在感。Hilokoさんから1年を通して傍においておきたい鞄が届きました。

Aqua (伯兆 / hakutyou)

0041110

ジャンル:帯留
今夏、夜空を何回見上げましたか?はくちょう座のまだむこう、夏のバンビは彼方 天の川のなかにー

水柳ノ花 ・ つまみ簪 (-姫コ-)

ジャンル:かんざし
水が生み出す無限の音と、柳が生み出す風の音1本のつまみ簪にふうわり水の香りを含ませてみました。

兎錦・帯留 (彩 イロドルトイフコト/月成)

ジャンル:帯留 兎錦
時空の波をふわりと跳び舞う金魚と兎。大人の遊び心に響く躍動感溢れる逸品をお届けします。

Swallowtail 根付 (彩 イロドルトイフコト/月成)

ジャンル:根付 Swallowtail
華やかに空を舞い続ける蝶は自由で雅で美しくて。 今、空は何色に見えますかー

かんざし・華 (-榮/sakae-)

ジャンル:かんざし 華
思い出す面影は、静かな雨あがりの空のようにそっと笑う人。 簪作家、榮/sakae の手から生まれる透徹の花々、四季の色を鮮やかに髪に飾ってみませんか。

かんざし・華 (-榮/sakae-)

ジャンル:かんざし 華
その土壌で色を変えるという紫陽花。激しい雨のなかであっても、毅然と咲き誇り、優しい母性すら感じさせるその花の想いを、簪に汲んでみました。

六月のKitchen ・ 行灯鞄 (型 カタアリキ / Hiloko)

ジャンル:鞄(大)
鞄作家 Hilokoさんの新作、テーマはやさしい陽射しのなかのキッチン。元気カラーを取り入れて、6月も元気に過ごせますように-。

絵葉書  (-はと/Hato-)

H2397110

ジャンル:ポストカード
小さなお手紙セットに、ほんの一言だけ添える。 「そういうのけっこう大事。」 はとさんに、全国にお友達がいるのも、とっても頷ける。

Anne (伯兆 / hakutyou)

1703110_2

ジャンル:帯留
浪漫の花が咲き乱れる大正15年、銀座・千疋屋さんにプードルがいたという記録が残っています。お着物少女たちは、さぞやドキドキときめいたのではー。

兵児帯 (西村兄妹キモノ店)

2851110

ジャンル:帯
夏の風を呼ぶ大人の兵児帯 重ね色の意味まで楽しむのが粋というもの= 

巴 ・ つまみ簪 (-姫コ-)

1243110

ジャンル:かんざし
五月は端午の節句月。想い人とともに戦場を駆けぬけた凛々しい女武者のイメージをつまみ細工の簪にこめてみました。

Cheveux ・ かんざし (-村井賢治-)

7313110

ジャンル:かんざし
庵、初の遠征展示 【深山の桜】 の残り香を伝えます。会場となった場所・空間を造りあげた造形作家 村井賢治さんと野庵のコラボレーション作品です。

Printemps ・ 手拭い (歓 ヨロコビノカタチ / 矢口加奈子)

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ジャンル:手ぬぐい
春のうららかな日々を色とカタチに映します。大好評 矢口加奈子さんの手拭いは、数量限定販売です!

菜々葉 ・ つまみ簪 (-姫コ-)

5049110

ジャンル:かんざし
道端の色鮮やかに咲く菜の花を見て、土や川が歓びほころんでいるような感じがしませんか。生命力あふれる楽しく陽気な春を1本の簪にこめてみました。

沈丁花/名花十二客 (-榮/sakae-)

8902110

ジャンル:かんざし
彼女が誰であってもよかった、そんな想いを沈丁花に、歌に託した情熱の歌人がいました。 榮の手から生まれる透徹の花々の美しさに惹きこまれてみませんか。

花珠 ・ かんざし (伯兆 / hakutyou)

8375110

ジャンル:かんざし
春 近江八幡 ノ 花 ニ 酔フ 
深山の桜」を意識した最後の作品です。華やかに咲き静かにまい散るサクラの潔さを1本の簪にあらわします。

かんざし・華 (-榮/sakae-)

5219110

ジャンル:かんざし 華
焦がれ 君求む 百花のとき - 簪作家 榮/sakae の桜を挿すとき、逢いたい人はだれですか。透徹の花に春への想いを託します。

咲耶 かざり簪 (-玉穂-)

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ジャンル:かんざし
木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ) 太古より花といえば桜をさすほど日本人のDNAのなかに息づく花。そんな花に、玉穂が「飾り職」と云われる所以をこめました。

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